うおおおおお!新ディメンション!14年ぶりですよ、14年ぶり!僕が初めてネザーポータルを作った日から、ずっと待ってました!あの頃の僕はまだ純粋な少年で……今は少しだけ不純な大人になりましたけど!
少しだけ、ではないだろう。……コホン。だが、今回の発表が大きいのは事実だ。ジ・エンドが追加されたのは2011年のことだからな。それ以来、行き先は3つで固定されていた。そこに4つ目が加わるというのは、単なる新ブロック追加とは規模が違う
こんにちは、
です。私、ネザーもエンドも大好きなので、新しい世界が増えると聞いてわくわくしています。ピンク色の地面と水色の空という映像が、とても印象的でした。今日は分かっていることと、まだ分からないことを、丁寧に整理していきましょうね
ちゃんとピンクの世界を探検……!これはもう新婚旅行ですね!僕、今日から貯金を始めます!ガチャは我慢します!
その宣言は、3日と持たないな
1. 新ディメンション「シフト」とは?まずは確定情報を整理
まずは確定していることからだ。公式発表と各メディアの報道を突き合わせると、はっきりしているのは次の点になる
- 確定している情報(2026年9月28日時点):
- シフト(The Sift)は、マインクラフトの4つ目のディメンション
- 本編(Java版と統合版の両方)に、2027年に実装予定
- 新ディメンションの追加は14年以上ぶり(前回はジ・エンド)
- 先に、9月29日発売のMinecraft Dungeons IIで遊べる
- 配信では、本編版シフトの景観と、そこに住むモブの一部が公開された
- 公式が名前を挙げたエリアは、メドウ(Meadow)とカラパス(Carapace)
ここで大切なのは、公開されたのは一部だけだということです。実装月も、行き方も、資源も、構造物も、まだ何も発表されていません。ネット上には断定的な情報も出回っていますが、そういう記事は疑ってかかったほうがいいでしょう
ええっ!でも、映像は公開されたんですよね?青いウサギみたいなのが歩いてきたって聞きましたよ!
その通りだ。配信では、水色の空にピンク色の地面が広がる景色の中を、青いウサギのような生き物がこちらに歩いてくる短い映像が流れた。国内メディアの電ファミニコゲーマーは、この生き物をブラブと紹介している。ただし、本編版での正式な名前や役割は、公式からはまだ詳しく語られていない。そこは断定しないでおくぞ
あの青い子、ちょっと可愛かったです。敵なのか味方なのかも気になりますよね。Xboxの案内では、新しいモブはプレイヤーの味方にも、危険な敵にもなりうる、と説明されているそうです
味方!仲間にできるモブがいるんですね!僕、あの青い子をペットにして、名前を
ちゃんって付けます!
それは本人の前で言うな。通報案件だ
2. Minecraft Liveで何が発表された?シフト以外の情報も
今回のLiveは、シフトだけの発表ではなかった。ついでに押さえておくと、他にもこんな情報があったぞ
- Minecraft Live 2026年9月の主な発表:
- 新ディメンションシフト:Java版と統合版に2027年実装
- 冬のアップデート(次のゲームドロップ)で氷の洞窟を追加。新モブとしてフローズンゾンビ(ゾンビの新バリアント)も登場
- Minecraft Dungeons II:9月29日発売
- ニンテンドースイッチ2版のマインクラフト:10月27日登場
- ロンドンのテーマパークMinecraft World:2027年オープン予定
ゲームディレクターのAgnes Larsson氏は、配信の冒頭で、マインクラフトの長期的なビジョンとして冒険に力を入れていると説明しています。第4のディメンションは、その方針を象徴する一手だと言えるでしょう
氷の洞窟も来るんですか!つららとか氷のクリスタルとか、絶対に映えるやつじゃないですか!寒い洞窟で、
ちゃんと寄り添って暖を取りながら……
お前はフローズンゾンビに凍らされていろ
ふふ、氷の洞窟も楽しみですね。冬のアップデートで先に氷の洞窟を遊んで、そのあとに2027年のシフトを待つ、という流れになりそうです
3. まずはここから!Minecraft Dungeons IIでのシフト
さて、ここからが今回の記事の本題だ。シフトは、実は完全な新顔ではない。もともとは、9月29日に発売されるアクションゲームMinecraft Dungeons IIの舞台として発表されていた世界なんだ。スピンオフで先に出て、あとから本編に逆輸入される形になる
逆輸入!つまり、外国で流行ってから日本に帰ってくるアイドルみたいなものですね!
その例えが合っているかは微妙だが、構図としては近い。Dungeons IIは、前作のようにステージが独立した作りではなく、つながった1つの広い世界を冒険する作品になっています。その世界の各地に裂け目(リフト)が開いていて、そこに飛び込むとシフトへ転送される、という導線です
- Dungeons II側のシフトについて分かっていること:
- オーバーワールドの各地に開いた裂け目を通って入る
- 景観は色鮮やかで、ソウル(魂)があふれている世界として紹介されている
- エリアとして、メドウとカラパスが公開されている
- 液体のイコルなどの危険な要素が存在する
- 拠点ブレイブヘイブンから出発し、ボスのモナークと戦う協力プレイも実機で披露された
本編のシフトを待つあいだに、先にDungeons IIで雰囲気を味わえるのは嬉しいですね。ただ、そこで見たものが、そのまま本編に来るとは限らない、という点は忘れないようにしたいです
その通りです。Dungeons IIのシフトは、アクションRPGとしての解釈です。本編のシフトが、同じ構成やボスを持つとは公式に言われていません。同名でも、ジャンルが違えば設計は変わるということです。ここは切り分けて待つのが正解でしょう
なるほど!じゃあDungeons IIは予習、本編は本番、という感じですね!僕、予習だけは得意なんです!本番で爆死するのが専門ですけど!
知っている。毎回それだ
4. ダンジョンズ2の設定から読み解くシフトの世界観
ここからは、Dungeons IIで語られているシフトの設定を見ていこう。あくまでDungeons II側の物語だから、本編にそのまま当てはまるとは限らない。そこは頭に置いて読んでくれ
Wikiやレビュー系メディアの情報を総合すると、物語の骨格はこうです。平和が続いていたオーバーワールドで、地下深くにいた3人のイラジャーが、シフトへ通じるポータルを発見します。彼らはそこに満ちるソウルの力を独占し、自分たちの力に変えてしまいます
- Dungeons IIで語られるシフトの設定(Dungeons II側の物語):
- シフトは、ソウルの力があふれるディメンション
- 3人のイラジャーが、その力を手に入れてイラジャー高等評議会を名乗る
- メンバーは、グランドイリュージョナー、プライムエンチャンター、スプリームエヴォーカーの3人と紹介されている
- 彼らはシフトを拠点にして、オーバーワールドを再び支配しようとする
- 各地に開いた裂け目から、軍勢がどこにでも現れるようになる
- イコルがあたりを汚染し、ソウル病という異変も広がる
- ポータルは、ディープダークのエンシェントシティにあるとされ、起動には特別なノートブロックが必要とされる
ええっ、ディープダーク!ウォーデンがいるところじゃないですか!あそこにポータルがあるんですか!?怖い!
ちゃん、手をつないで行きましょう!
あ、あの、ウォーデンは私も怖いので、できれば遠くから見ていたいです。でも、ディープダークの静かな雰囲気と、シフトのソウルのイメージは、確かにつながっている気がします
Wikiによれば、Dungeons II版のシフトは、赤やオレンジの石、緑の植物、イコル、そしてスカルクで構成された環境とされています。エリアとしては、ララバイヒルズ、シンガーズメドウ、ザ・カラパスなどが挙がっています。ボスとしては、モナーク、スカルクモンストロシティ、ハーモナイザーなどが確認されているようです
ちなみに、Dungeons IIの前日譚となる小説Minecraft Dungeons II: The Riftも、2026年9月1日に刊行されている。世界観をもっと深く知りたい人は、こちらにも手を伸ばしてみるといい。ただし、細かい設定は情報源によって表記が揺れているから、公式の最新情報も合わせて確認してくれ
小説まで出てるんですね!僕、活字を読むと3ページで眠くなるので、audiobookが出るのを待ちます!
そんな言葉遣いだけ一人前になるな。……それはさておき、ここで押さえておきたいのは、ソウルを持つ世界という設定が、本編でどう生かされるのかという点ですね
5. 現時点で公表されていないこと(断言NGの項目)
ここで、あらためてまだ公表されていないことを整理しておく。ここを断言している記事があったら、要注意だぞ
- 本編シフトで未公表の主な項目:
- 本編でシフトへ行く方法(ポータルの作り方や必要な素材)
- 入手できるブロック、アイテム、鉱石
- 生成される構造物や、バイオームの構成
- 登場モブの正式名称や数、挙動
- ジ・エンド攻略との前後関係など、進行上の位置づけ
- 2027年の何月に実装されるのか
- テスト版(スナップショット)で試せる時期
一部の海外サイトでは、シフトにイコルという液体があって、体力を奪うといった記述も見られます。ですが、それはDungeons II側の情報をもとにした話で、本編の仕様として公式に確認されたものではありません。混同しないようにしましょう
分からないことが多いのは、少し不安ですけど、その分だけ想像する楽しみもありますよね。続報が出るたびに、少しずつ答え合わせをしていきたいです
答え合わせ!僕の予想がぜんぶ当たったら、賞金とか出ますかね!?
出るわけがない。お前の予想は、いつも外れて泣くだけだ
6. 【考察】シフトは本編でどう遊べる?予想と期待
ここからは、公式情報をもとにしたただの考察だ。予想であって、確定情報ではない。そこを踏まえて、気楽に読んでくれ
まず考えたいのは行き方です。ネザーはプレイヤーが黒曜石で門を作りますし、エンドは要塞のポータルから入ります。一方で、Dungeons IIでは、世界の側に裂け目が開く形が採られています。この違いは面白いですね
- 考察1:行き方の予想
- 裂け目のような、世界側に現れる入口が使われる可能性
- Dungeons IIの設定に近い、ディープダークとの関連が用意される可能性
- プレイヤーが自分で作るポータル型になる可能性
- これらは、いずれも公式には未発表の予想
ディープダークにポータルがあったら、僕はウォーデンに叩き潰される未来しか見えません!でも、行ってみたい!
その勇気だけは認めてやる。次に進行上の位置づけです。ネザーは中盤、エンドは終盤という役割がありました。シフトが、序盤から行ける世界なのか、エンド攻略後の世界なのか、それとも別の軸なのかで、ゲーム全体の設計が大きく変わります
- 考察2:進行の位置づけ
- ネザーやエンドの前後に入る、新しい探索目標になる可能性
- エンド後の、新しいエンドコンテンツになる可能性
- どの段階でも行ける、冒険の選択肢として用意される可能性
- 公式は、序列について一言も触れていない
私は、シフトが今までのディメンションとは違う雰囲気になりそうなのが楽しみです。ネザーは炎と闇、エンドは静かで空虚なイメージでしたよね。シフトは、色が鮮やかで、ソウルが漂っていて、綺麗なのにどこか危険な感じがします
同感だ。あの水色の空とピンクの地面は、見ているだけで既存の3つとは明らかに違うとわかる。海外メディアも、鮮やかなのに無害には見えない、という趣旨の評価をしていたな
- 考察3:世界の雰囲気と建築への影響
- ピンクや水色を基調とした、新しい色合いのブロックが追加される可能性
- ソウルにちなんだ、光る建材や装飾ブロックが増える可能性
- 新しい生き物を、味方にする要素が入る可能性
- シフト由来の素材が、建築や装備に生かされる可能性
ピンクのブロック!ピンクの建材!僕、シフトに専用の別荘を建てます!内装はもちろんハート型で!
趣味が最悪だな。だが、建築勢にとっては、新しい色と素材が増えるのは大きな楽しみでしょう
もう一つ、面白いのはDungeons IIとの同時展開だ。アクションRPGでシフトの世界観を先に体験して、その1年後くらいに自分の世界で掘り進める。同じ固有名詞をまたいで、2つの作品がつながる形は、これまでのマイクラにはなかった動き方だと思う
どんな形で実装されるのか、続報がとても楽しみです。テスト版で試せる日が来たら、みんなで一緒に遊びたいですね
ただし、期待しすぎは禁物です。公式が明言していない部分は、あくまで予想の域を出ません。続報が出るたびに、冷静に見直していきましょう
7. ネザー・ジ・エンドと並べて比べてみよう
ここで、既存の3つのディメンションと並べて、シフトの立ち位置を整理しておこう。ただし、シフトの欄は分かっていることが少ないから、推測で埋めないぞ。分からないところは分からないと書く
- 4つのディメンションの比較(2026年9月28日時点):
- オーバーワールド:最初に降り立つ主世界。建築、拠点づくり、地下探索の舞台
- ネザー:ネザーポータルで往復する、溶岩の異界。中盤の探索先
- ジ・エンド:エンダードラゴンが待つ終着点。2011年の正式版1.0で追加された
- シフト:2027年に、Java版と統合版へ実装予定。景観と一部のモブのみ公開で、行き方、資源、構造物は未公表
こうして並べると、シフトの欄だけ空白だらけですね!でも、その空白に夢が詰まってる気がします!僕の妄想で埋めていいですか!?
埋めるな。お前の妄想は、大抵18歳未満お断りの内容になる
ふふ、でも、ジ・エンドが追加されてから14年以上、行き先が3つのままだったと考えると、それだけ大きな出来事なんですよね。プレイヤーの行動のパターンも、少し変わってくるかもしれません
そうだな。ディメンションが増えるというのは、新しいブロックが数十個増えるのとは意味が違う。行き先が増えれば、探索の動機も、資源の流れも、拠点の作り方も、まとめて変わりうる。だからこそ、公式の情報を丁寧に追いかける価値があるんだ
ネザーは、移動の近道や資源の採取に欠かせない場所になりました。エンドは、攻略の終着点であり、同時に新しい装備や素材の入手先でもあります。シフトが、そのどちらとも違う役割を持つのか、それとも似た役割を担うのか。ここは、本当に読めない部分ですね
僕は、シフトがピンク色で、なおかつ、めちゃくちゃ可愛い世界だったらいいなと思います!ネザーみたいに、怖いだけの世界はもう疲れました!
だが、公式は、鮮やかだが危険な世界として紹介している。可愛いだけで済むとは思わないほうがいい
8. 実装までのロードマップ:2027年までに何が来る?
シフトの実装は2027年だが、それまでにも、マイクラの周辺ではいろいろな動きがある。時系列で整理しておくぞ
- シフトが実装されるまでの主な流れ(分かっている範囲):
- 2026年9月29日:Minecraft Dungeons IIが発売。先にシフトを体験できる
- 2026年10月27日:ニンテンドースイッチ2版のマインクラフトが登場
- 2026年冬:次のゲームドロップで、氷の洞窟とフローズンゾンビが追加
- 2027年:シフトが、Java版と統合版の本編に実装。月日は未公表
- 2027年:ロンドンで、テーマパークのMinecraft Worldがオープン予定
氷の洞窟は、冬のアップデートで先に遊べるんですよね。つららや氷のクリスタルが生えていて、ほのかに光るそうです。今から探検するのが楽しみです
氷の洞窟のゲームドロップの具体的な配信日は、現時点では発表されていません。冬とだけ案内されているので、詳細は続報を待ちましょう。また、Steamなどの表記では、Dungeons IIの発売日が日本時間で9月30日になる場合もあります
僕は、Dungeons IIを予約しました!ついでに、スイッチ2も予約しようと思ってます!お金?ないです!でも買います!
お前は、まず借金を返せ。順番を間違えるな
それと、氷の洞窟で遊ぶときは、ワールドのバックアップを忘れずにな。新しいドロップのたびに、地形や生成の仕様が変わることがある。シフトの実装前に、いくつかテストの機会があるはずだから、その時にも活用してくれ
はい、私は、シフトが来たら、まず新しいワールドで遊んでみるつもりです。既存のワールドは、バックアップを取ってから、慎重に更新しますね
9. 2027年に向けて今からできる準備
では最後に、今からできる準備をまとめておくぞ。慌てる必要はないが、やっておいて損はないことばかりだ
- シフトに備えてやっておきたいこと:
- Dungeons IIをプレイする:9月29日発売。先にシフトの空気を体験できる
- 氷の洞窟のドロップを楽しむ:冬のアップデートで、次の探索先が追加される
- ディープダークの探索に慣れておく:Dungeons II版の設定と関係が深いかもしれない
- 続報をこまめにチェック:Minecraft.netの公式ニュースを確認する
- ワールドのバックアップを習慣にする:新ディメンション追加時の、事故防止に
- Java版なら、テスト版用に別ワールドを用意する:本番ワールドを守るため
僕は、シフト用の拠点予定地を確保しておきます!オーバーワールドの一番いい場所に、ど真ん中に!
ディメンションが増えても、お前の建築センスは増えない。……だが、事前の準備が大切なのは確かだ
バックアップを取ることも大切ですよね。新しいアップデートのたびに、ワールドが壊れたという話も聞きますから。私は、複数のバックアップを作っておくようにしています
10. よくある疑問Q&A
Q. シフトはいつ実装されるの?
2027年に、Java版と統合版の本編へ実装される予定です。ただし、何月かなどの詳細な時期は、現時点では未公表です。続報を待つしかありません
Q. シフトはネザーやエンドの上位版なの?
公式は、そうした位置づけを一言も言っていない。ネザーの上位版、エンド後の世界、といった表現は、あくまで推測に過ぎないぞ
Q. Dungeons IIを買わないと、本編のシフトは遊べないの?
いいえ、本編のシフトは、Java版と統合版のマインクラフトに実装される予定です。Dungeons IIは、先に世界観を体験するための別の作品なんです
Q. Dungeons IIのシフトと、本編のシフトは同じもの?
名前や世界観は共通ですが、仕様が同じとは限りません。Dungeons IIはアクションRPGで、本編はサンドボックスです。ゲームの作りが違う以上、エリアやボス、システムが変わる可能性は十分にあります
Q. 実装前にテスト版で遊べる?
スナップショットで試せる時期は、まだ発表されてません!でも、発表されたらすぐに教えますね!僕が真っ先に飛び込んで、真っ先にやられます!
まとめ:4つ目の世界が、マイクラの冒険を変える
以上が、新ディメンションシフトの現時点での情報だ。14年ぶりの新ディメンションで、2027年にJava版と統合版へ実装予定。先行してMinecraft Dungeons IIで体験でき、公開されたのは景観と一部のモブ、そしてメドウとカラパスというエリア名までだ。行き方や資源といった中身は、まだこれから明らかになるだろう
ありがとうございました。分からないことが多いからこそ、続報が出るたびにわくわくしそうです。ピンクの空の下でどんな冒険が待っているのか、みんなで一緒に確かめていきたいですね
ちゃんと、ピンクの世界を旅する日を夢見て!僕、今日から毎日祈ります!2027年よ、早く来い!
お前は祈るよりも、貯金をしろ。……ところで、続報はこのブログでも随時まとめていく予定だ。実装が近づいたら、また詳しく解説しよう
そういうことだ。読者のみんな、Dungeons IIで先にシフトの空気を吸いつつ、本編の続報を待とう。それでは、良きマイクラライフを!
乙!みんなも新しい世界に備えて、ワールドのバックアップを忘れずにねー!
……解散だ。ピンクの妄想は、ほどほどにな



