おい、お前ら。今日はいつになく真面目なテーマだ。2021年にリリースされて、全世界で100万本を突破したリトルナイトメア2。絶望と恐怖の中で紡がれる物語、そして衝撃の結末。今日はこのゲームを完全攻略するための情報を、全部ぶちまけるぞ
お前の悲鳴で近所迷惑だろうが。だが、このゲームの恐怖演出は本物だ。絵本のような美しいグラフィックと、じっとりとした不気味さ。そして何より、全てを語らないストーリー。プレイ後の考察が止まらなくなる、まさに悪夢という名の芸術作品だな
こんにちは、
です。リトルナイトメア2、私も大好きなんです。モノくんとシックスちゃんが協力して進んでいく姿が健気で……。でも、ラストはあまりにも切なくて、何日も引きずってしまいました。今日は、このゲームの魅力と攻略法を、みんなでお話しできたらと思います
そういうことだ。今回は
も参加して、リトルナイトメア2を徹底的に解説していく。ストーリー考察から、全チャプター攻略、隠しエンディングの条件まで、全部網羅するぞ。ネタバレ全開だから、未プレイの香具師は今すぐゲームを買ってクリアしてから戻ってこい
1. リトルナイトメア2とは?基本情報と魅力
まずは基本から押さえておこう。リトルナイトメア2(LITTLE NIGHTMARES II)は、2021年2月10日にバンダイナムコエンターテインメントから発売されたサスペンスアドベンチャーゲームだ。開発は前作と同じくスウェーデンのTarsier Studiosが担当している
このゲームの最大の特徴は、セリフが一切ないことだ。登場人物は誰も喋らない。明確な説明もない。プレイヤーは環境、敵の行動、アイテムの配置などから物語を読み解いていく。この多くを語らないストーリーテリングが、無限の考察を生み出す源泉になっている
- リトルナイトメア2の基本情報:
- 発売日:2021年2月10日(PS5/Xbox Series X版は2021年8月25日)
- 開発:Tarsier Studios
- ジャンル:サスペンスアドベンチャー
- プレイ人数:1人(オフライン専用)
- CERO:C(15歳以上対象)
- クリア時間:初見約5〜8時間、収集要素込みで10時間前後
前作のリトルナイトメアでは、黄色いレインコートの少女シックスが主人公でしたが、今作では紙袋を被った少年モノが主人公なんですね。そして、シックスはNPCとして一緒に旅をしてくれます。二人で協力して謎を解いていく様子が、とても印象的でした
そうだな。前作は孤独な一人旅だったが、今作は協力プレイの要素が加わっている。シックスはAIで動くから、プレイヤーが操作するのはモノだけだが、彼女の存在がどれほど心強いか……プレイすればわかる。そして、その分だけ、ラストの衝撃が増すわけだ
2. ストーリー概要:電波塔に支配された世界
ストーリー、気になりますね!でも、このゲーム、明確な説明がないから、最初は何が何だかわからなくて混乱しました!
さん、まずは大まかなあらすじを教えてください!
仕方ないな。物語の舞台は、電波塔から発せられる怪電波によって支配された歪んだ世界だ。主人公のモノは、ある森の中で目を覚ます。彼は不気味な猟師の小屋で囚われていた少女、シックスを救出する。そこから二人の旅が始まるんだ
二人は電波塔の謎を暴くために、様々な場所を巡っていく。森、学校、病院、街……。そこには、怪電波に支配された大人たちが住んでいる。猟師、先生、医者、視聴者たち。彼らは皆、異常な姿をしており、子供であるモノとシックスを襲ってくる
途中でシックスちゃんがシン・マンという謎の敵にさらわれてしまうんですよね……。モノくんは必死にシックスちゃんを追いかけて、電波塔の奥深くまで進んでいきます。そして、ついに彼女を救い出すんですが……
そこからがヤバいんですよ!シックスちゃん、怪物みたいに巨大化しちゃってて!モノくんが大切にしてたオルゴールを壊さないと元に戻らなくて!そして、二人で一緒に脱出しようとするんですけど……
ラストで、シックスがモノの手を掴みながらも、その手を離してしまうんだ。モノは奈落の底に落とされ、電波塔の最下層に取り残される。そして長い年月をかけて、彼はシン・マンへと成長していく……。つまり、物語はループしているという衝撃の展開だ
- ストーリーの核心:
- モノとシン・マンは同一人物である
- 物語はループしており、モノは何度も同じ運命を繰り返している
- シックスがモノを裏切った理由には、複数の考察が存在する
- リトルナイトメア2は、前作リトルナイトメア1の前日譚である可能性が高い
隠しエンディングでは、電波塔から脱出したシックスちゃんが、モウという巨大船のチラシを見つめるシーンが追加されます。モウは前作の舞台ですから、ここからシックスちゃんの新たな旅が始まるんですね……
3. 全チャプター攻略:森から電波塔まで
さあ、ここからは各チャプターの攻略に入るぞ。リトルナイトメア2は全5チャプター構成だ。それぞれに強烈な敵が待ち構えている。初見殺しのギミックも多いから、詰まったらこの攻略を参考にしろ
チャプター1:荒野(The Wilderness)
最初のステージですね!森の中で目覚めたモノくんが、猟師の小屋でシックスちゃんを助け出すところから始まります。罠だらけの森を抜けて、猟師と戦うんですよね!
このチャプターの敵は猟師(The Hunter)だ。ショットガンを持った巨大な男で、モノとシックスを執拗に追いかけてくる。序盤は罠を避けながら進むパズル要素が中心だが、後半は猟師との追いかけっこになる
- チャプター1の攻略ポイント:
- スタート地点から罠に引っかからずに最初の家まで到達すると、トロフィー「狡猾なる獲物」獲得
- 小屋の冷蔵庫を開けると、トロフィー「中には何が…?」獲得
- 猟師の帽子を被った状態でチャプター1をクリアすると、トロフィー「いつか自分の番がくる」獲得
- ラストは猟師のショットガンを奪い、逆に撃ち殺すという衝撃の展開
猟師さんを倒したあと、シックスちゃんが死体を焼くシーンがあるんです。あれは……ちょっと怖かったですね。彼女の中にある、冷酷な一面を感じました
チャプター2:学校(The School)
森を抜けた二人は、不気味な街を通って学校に辿り着く。ここの敵はいじめっ子たちと、そして恐怖の先生(The Teacher)だ
先生!!あのバケモノ!!首が360度回転して、しかもメチャクチャ伸びるんですよ!!壁越しに首だけ伸ばして覗いてくるの、マジでトラウマですよ!僕、あれ見た時、もうダメだ、おしまいだぁ、って叫びながら必死に逃げました!
落ち着け。先生の攻略法は音を立てないことだ。物音がすると、首を伸ばして確認しにくる。静かに移動し、彼女の視界に入らないように進むんだ。図書室では、棚を移動させて隠れ場所を作る必要がある
- チャプター2の攻略ポイント:
- 学校入口のゴミ箱の上に最初の帽子がある
- 図書室の移動式梯子を右にずらして登ると、2つ目の帽子を入手できる
- いじめっ子は懐中電灯の光を当てると動きが止まる。その隙に近づいて倒せ
- 先生からの逃走シーンでは、シックスと協力してピアノを落とし、先生を倒す
- ピアノの鍵盤を往復すると、トロフィー獲得
学校を抜けた後、雨の中でシックスちゃんが黄色いレインコートを見つけて着るんです。ここで初めて、彼女が前作の主人公だとわかる演出ですね。とても印象的なシーンでした
チャプター3:病院(The Hospital)
次は病院だ。ここの敵は医者(The Doctor)。天井を這って移動する、リトルナイトメアシリーズで最も体長が長いとされる化け物だ
医者もヤバかったですね!天井に張り付いて、手だけビヨーンって伸ばしてくるの!しかも患者っていう、マネキンみたいな生き物がウロウロしてて、あれに触られると医者に見つかるんですよ!もう、ホラー映画の世界ですよ!
病院では、シックスが途中でシン・マンに攫われる。モノは一人で進むことになるが、ここが物語の大きな転換点だ。医者との最終戦では、彼を焼却炉に誘導し、炎で焼き殺す
- チャプター3の攻略ポイント:
- 医者を焼却炉に誘導した後、レバーを引かずにエレベーターで脱出すると実績獲得
- 焼却炉にトウモロコシを入れるとポップコーンができ、実績獲得
- 患者(マネキン)は動いている時だけ危険。立ち止まったら無害
- 病院の床下から遺体安置所へ落ちる場面では、慎重に進むこと
病院を抜けると、モノくんがテレビの周波数を合わせるシーンがあります。その直後、シックスちゃんがモノくんを怖がるような仕草を見せるんです。もしかしたら、この時からシックスちゃんはモノ=シン・マンだと気づき始めていたのかもしれません……
チャプター4:ペイルシティ(Pale City)
いよいよ電波塔のある街に到着だ。ここの住人は皆、テレビに釘付けになっている視聴者(The Viewers)たちだ。そして、ついにシン・マンが本格的に登場する
シン・マンの追いかけっこ、めちゃくちゃ怖かったです!電車の中を逃げるシーンとか、もう心臓バクバクでしたよ!しかもこいつ、テレビを通じてワープしてくるんですよ!ズルい!反則ですよ!
シン・マンは時間を操る能力を持っている。瞬間移動や、周囲の時間を遅くする力だ。逃げる時は、テレビを破壊しながら進むのが基本だ。彼の追跡を振り切り、電波塔へと向かう
- チャプター4の攻略ポイント:
- 郵便局の隠し通路に最初の帽子がある
- スーパーの窓近くの棚上に2つ目の帽子。カートを使って登れ
- 視聴者はテレビに夢中なので、背後から通り抜けられる。ただし、テレビを壊すと襲ってくる
- シン・マンから逃げる時は、テレビを斧で破壊してワープを防げ
チャプター5:電波塔(The Signal Tower)
そして、最終章。電波塔の内部へ突入だ。ここでモノは、怪物化してしまったシックスと再会する。そして、彼女を元に戻すために、オルゴールを破壊するんだ
巨大化したシックスちゃんは、おもちゃに囲まれた部屋で、大切そうにオルゴールを抱えているんです。モノくんがそれを壊そうとすると、彼女は必死に抵抗します。あのシーンは……本当に切なかったです
オルゴール壊したら、シックスちゃん元に戻るんですけど、その後の脱出シーンで……まさかの裏切りですよ!モノくんの手を掴んで、引き上げようとするんですけど、途中で手を離しちゃうんです!なんで!?なんでなの!?って画面に向かって叫びましたよ!
そして、モノは奈落の底へ落ちていく。電波塔の最下層で、彼は長い年月をかけて成長し、シン・マンになる。カメラが引いていくと、そこはゲーム中に何度も見た、扉のある部屋……。つまり、全てはループしていたんだ
- チャプター5の攻略ポイント:
- 怪物化したシックスは、オルゴールを3回破壊すると元に戻る
- 逃走シーンでは、崩れる床や迫り来る肉塊から逃げる。タイミングが重要
- シックスの裏切り後、エンディングが流れる
- ファントム(グリッチの子供)を全て集めていると、隠しエンディングが見られる
4. 隠しエンディングと収集要素
リトルナイトメア2には、隠しエンディングが存在する。これを見るには、各チャプターに隠されたファントム(グリッチの子供)を全て集める必要がある
ファントムって、あのキラキラ光ってる子供の姿ですよね!全部で何体いるんですか?見つけるの大変そう……
ファントムは全18体だ。各チャプターに複数隠されている。近づくと消えてしまうが、しっかり確認できればカウントされる。全て集めてチャプター5をクリアすると、エンディング後に追加シーンが流れる
- 隠しエンディングの内容:
- 電波塔から脱出したシックスが、テレビから這い出る
- 影のシックスが現れ、巨大船モウのチラシを見つめる
- シックスのお腹が鳴る音が聞こえる
- これにより、リトルナイトメア2が前作の前日譚であることが確定
影のシックスちゃんは、前作でも登場した謎の存在ですね。彼女の正体については、様々な考察がありますが、公式の明確な答えは出ていません。それもまた、このゲームの魅力なんですよね
その他の収集要素として、帽子がある。各チャプターに複数隠されており、全部で帽子は何種類もあるぞ。帽子はモノの見た目を変えるだけで、ゲーム進行には影響しないが、コレクション要素として楽しめる
5. 衝撃の結末を考察:なぜシックスはモノを裏切ったのか?
さん!一番知りたいのはここです!なんでシックスちゃんは、モノくんの手を離したんですか!?あんなに一緒に頑張ってきたのに!理由を教えてください!
これについては、ファンの間でも様々な説が唱えられている。大きく分けて3つの考察が有力だ。順番に解説していこう
考察①:オルゴールを壊されたことへの怒り
一つ目は、オルゴールを壊されたことへの怒り説だ。シックスにとって、あのオルゴールは大切な思い出の品だった可能性がある。それをモノが破壊したから、復讐として手を離した、という考え方だ
でも、それだとおかしいんです。もしシックスちゃんが本当に怒っているだけなら、最初から手を伸ばさないはずですよね?一度は手を掴んでいるんです。それに、モノくんの顔をじっと見つめていました。単純な怒りではない、何か別の理由があると思います
考察②:モノ=シン・マンだと気づいたから
二つ目は、モノの正体に気づいた説だ。手を掴んだ時、モノの顔を見て、彼が未来のシン・マンになることを悟った。だから、世界を救うために、あるいは自分を守るために、手を離したという考察だ
病院でテレビの周波数を合わせた後、シックスちゃんがモノくんを怖がる仕草をしてましたもんね。あの時から薄々気づいてたのかも……。そして最後に確信して、手を離した……。うわあああ、切ない!
考察③:ループを維持するために手を離した
三つ目は、ループを維持するため説だ。これは最も深い考察だ。シックスは、この世界がモノがシン・マンになる因果のループで成り立っていることに気づいた。もしモノを助けてしまえば、ループが崩壊し、モノの存在そのものが消えてしまう。だから、モノを救うために、あえて手を離した……という解釈だ
一緒に行きたいけど、行けない。そのジレンマを表していたんですね……。だから、一度は手を掴んだけど、最後に離してしまった。シックスちゃんなりの、モノくんへの優しさだったのかもしれません
どの説が正しいかは、公式も明言していない。だが、ゲーム中の細かい描写、シックスの行動、そしてループという設定を考えると、③のループ維持説が最も説得力があると、私は考えている
- ループ説を裏付ける証拠:
- メインビジュアルに、既にシン・マンとモノが同時に描かれている
- エンディングでモノが座る椅子は、前作DLCの首吊り男の椅子と酷似
- 公式のキャラクター説明文も、クリア後に読むと別の意味を持つ
- ゲーム中、何度も同じシチュエーション(手を繋ぐ、引き上げる)が繰り返される
でも、モノくんにとっては裏切りですよね……。シックスちゃんに裏切られたと思って、絶望して、憎悪を抱いて、それがシン・マンになる原動力になった。電波塔から発せられる怪電波は、モノの憎悪そのものなんですね……
6. トロフィー・実績コンプリート攻略
さて、やり込み要素として、トロフィー・実績のコンプリートを目指す香具師もいるだろう。リトルナイトメア2のトロコンは、1周でも可能だが、条件を見落とすと面倒だから注意しろ
前作と違い、スピードクリアのトロフィーはない。だから、落ち着いて収集要素を回収しながら進めばいい。各チャプター固有のトロフィーがあるから、それを意識するんだ
- 主なトロフィー・実績:
- 狡猾なる獲物:チャプター1で罠に一度もかからずに最初の家まで到達
- 中には何が…?:チャプター1で冷蔵庫を開ける
- いつか自分の番がくる:狩人の帽子を被った状態でチャプター1クリア
- ピアノソナタ:チャプター2で吊るされたピアノの鍵盤上を往復
- 医者はいらない:チャプター3で焼却炉にトウモロコシを入れてポップコーンを作る
- ファントムハンター:全てのファントムを発見
- ファッションリーダー:全ての帽子を入手
トロフィーの中には、特定の行動をしないと取れないものがあります。例えば、焼却炉の中に医者を誘導した後、レバーを引かずにエレベーターで脱出する、とか。少し変わった条件ですね
僕、攻略サイト見ないでプレイしてたら、ファントム全然見つけられなくて2周目しましたよ!みんなは最初から攻略サイト見ながらやった方がいいですよ!時間の節約!効率!検索!検索!
7. DLC「ノームの屋根裏部屋」について
リトルナイトメア2には、DLC「ノームの屋根裏部屋
内容は、モノの部屋をノームのぬいぐるみで飾り付けるというもの。ストーリーに直接影響するわけではないが、ファンアイテムとして楽しめる。前作では3つのDLCが配信されたが、今作は現時点でこの1つのみだ
前作のDLCは、シックスちゃんの過去を描く重厚なストーリーでしたから、今作も追加のDLCが来ることを期待していたんですが……。開発スタジオのTarsier Studiosが、今後は新規IPの開発に集中するとのことで、続編やDLCは難しいかもしれません
ええええ!?それは悲しすぎる!シックスちゃんの謎、まだ解明されてないのに!バンナムさん、お願いします!もう1作だけでも!DLCだけでも!僕たちに希望を!
8. リトルナイトメア3への期待
だが、希望はある。リトルナイトメア3の開発が発表されているんだ。ただし、開発スタジオはTarsier Studiosではなく、Supermassive Gamesが担当する
2026年現在、リトルナイトメア3はまだ発売されていない。2024年発売予定だったが、延期が発表された。新作ではオンライン協力プレイに対応し、主人公は2人の子供を操作できるとのことだ
開発会社が変わることで、雰囲気やストーリーの方向性も変わるかもしれませんね。でも、あの独特の世界観が受け継がれることを祈っています。新しい悪夢に、また出会いたいです
まとめ:リトルナイトメア2は、語り継がれるべき傑作
というわけで、リトルナイトメア2の完全攻略、考察、そして隠しエンディングまで全部解説した。このゲームは、ただのホラーゲームではない。芸術作品だ
絵本のような美しいグラフィック、じっとりとした恐怖、そして何も語らないのに全てを語っているストーリー……。僕、このゲームに出会えて本当に良かったです。モノくんとシックスちゃんの物語、一生忘れません!
考察の余地を残すストーリーテリングは、プレイヤーの想像力を掻き立てる。SNSやYouTubeで、様々な解釈が生まれ、議論が交わされる。それこそが、このゲームの真の価値だ。お前らも、プレイ後には自分なりの考察を深めてみろ
モノくんがシン・マンになり、シックスちゃんがモウへ向かう。二人の運命は、あまりにも悲しいものでした。でも、その悲しみの中にこそ、美しさがあるんですね。素晴らしいゲームでした
さて、この記事を読んでリトルナイトメア2に興味を持った香具師、あるいはクリアしたけど考察を深めたかった先生。ぜひ、もう一度このゲームをプレイしてみてくれ。2周目は、また違った景色が見えるはずだ
相変わらず落ち着きのない奴だ。……まあ、リトルナイトメア3の情報は、公式サイトやSNSをチェックするといい。それでは、解散だ
それでは読者のみんな。悪夢の世界で、また会おう。乙!
皆さん、素敵なゲーム体験を。それでは、また

