【ポケポケ】図鑑登録バグ問題とは?2026年夏アップデート予定の真相 – ハイクラスパックexの図鑑登録問題が炎上

まものの むれが あらわれた! まものは なにかを つぶやいている!

筆者

おい、お前ら。今日はいつになく炎上ムードたっぷりのテーマだ。ポケモンポケット、通称ポケポケで発生したハイクラスパックex図鑑登録問題について、その真相と、なぜこれほどまでに炎上したのかを徹底的に解説してやるぞ

筆者2

うおおおおお!ポケポケ!僕の可愛いポケモンたちのデジタルカード!毎日無料パック引けるの最高!って浮かれてたら、まさかの炎上案件ですか!僕、ハイクラスパックex引いてやっと欲しかったプクリンex手に入れたのに、図鑑埋まらなくて絶望した!図鑑埋まらない世界に絶望した!って叫びながら布団に潜り込みましたよ

筆者3

お前の絶望は毎回安っぽいな。だが、今回の問題は確かに看過できない。2025年9月30日にリリースされたハイクラスパックexにおいて、既存のパックで収録されているカードを引いても、既存の図鑑には一切登録されないという仕様が、コレクター勢を中心に大炎上したんだ。批判的な記事やSNSの投稿が爆発的に伸びたのも、この問題の深刻さを物語っているな

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1. ハイクラスパックexとは?その魅力と罠

筆者

まずはハイクラスパックexの基本を押さえておこう。これは2025年9月30日から10月30日までの期間限定で配信された特別なパックだ。最強の遺伝子(A1)から空と海の導き(A4)までの過去パックのカードを再録し、特にダイヤ4(exカード)が確定で1枚封入されるという、一見すると神パックに見えたんだな

筆者2

そうそう!僕も最初は、これはありがたい!exカード確定とか、運営さん太っ腹すぎる!って思ってました。過去のパックで引けなかったカードを補完できるって聞いて、ワクワクしながら初日に10連ガチャ回したんですよ。そしたら……まさかの、図鑑が、別、枠!?

筆者3

そう、ここが問題の核心だ。ハイクラスパックexには専用の図鑑が用意されており、このパックから引いたカードは、既存のパックの図鑑には一切反映されない。逆も然りで、既存のパックで引いたカードは、ハイクラスパックexの図鑑には登録されない。つまり、図鑑をコンプリートしたいプレイヤーは、同じカードを別々のパックで2回引かなければならないという地獄の仕様だったわけだ

  • ハイクラスパックexの特徴:
  • 1パック4枚構成(通常パックは5~6枚)
  • ダイヤ4(exカード)が確定で1枚封入
  • ダイヤ3以下のカードにミラー仕様のホログラム加工版が存在
  • 一部のカードに新規イラストが用意されている(博士の研究、ふしぎなアメなど)
  • 砂時計消費は通常パックと同じ12個(12時間で1パック無料)
  • 専用の図鑑に登録され、既存パックの図鑑とは完全に別扱い

筆者

この中で、最後の仕様が完全に地雷だったわけだ。公式からの事前告知が不十分だったため、多くのプレイヤーが既存の図鑑を埋められると勘違いしてパックを引いて、後から絶望するという事態が頻発したんだ

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2. 炎上の火種:図鑑コンプ勢の怒りが爆発

筆者2

iconさん、でもそれって、図鑑なんて気にしない人には関係ないんじゃないですか?僕みたいに、可愛いポケモンが手に入ればそれでいい!っていう層には影響ないような……

筆者3

甘いな。ポケポケはコレクション要素を強く推しているアプリだ。図鑑を埋めることでエンブレムチケットが手に入り、それを100枚集めると専用のエンブレムと交換できる。つまり、図鑑コンプリートは単なる自己満足ではなく、ゲーム内報酬に直結する要素なんだ。それを、まったく同じカードを別パックで引き直せという仕様は、完全に集金装置と見なされても仕方がない

筆者

そうだな。特に、課金してパックを大量に引いているコンプ勢からすれば、これは完全に裏切り行為だ。既存のパックで苦労して図鑑を埋めてきたのに、ハイクラスパックexでまた同じカードを集め直す必要がある。しかも、期間限定の1ヶ月間でコンプリートしなければならないというプレッシャーまで付いてくる。これは、まさに地獄の二重課金システムだったわけだ

  • 炎上した主な理由:
  • 事前の告知が不十分で、多くのプレイヤーが誤解したまま課金してしまった
  • 既存のパックで苦労して集めたカードが、ハイクラスパックexの図鑑には反映されない不条理
  • 図鑑コンプを目指すプレイヤーに、期間限定の中で同じカードを二度引かせるという過酷な仕様
  • 公式が炎上後に出した説明も、「そういう仕様です」という冷たい対応だった

筆者2

うわあ……。確かにこれは酷い。僕も図鑑埋めようと思ってたから、同じカードを二回引くとか、考えただけで財布が悲鳴を上げますよ。というか、僕の財布、もう声も出ないくらい干からびてますけど

筆者3

お前の金銭感覚はいつも破綻しているがな。だが、今回の問題は、無課金プレイヤーにも影響がある。無料で引けるパックは1日1回だけだから、1ヶ月で引けるのは最大30パックほど。その中で、既存の図鑑とハイクラスパックexの図鑑、両方をコンプするのは、ほぼ不可能に近い。つまり、どちらか一方を諦めるか、課金するしかないという、究極の二択を迫られたんだ

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3. 公式の対応と、遅すぎる2026年夏アップデート

筆者

炎上を受けて、運営も動いた。2024年10月24日、ポケポケ公式Xアカウントが、2026年夏以降に図鑑登録システムをアップデートすると発表したんだ。その内容がこれだ

  • 2026年夏以降のアップデート内容:
  • 複数の拡張パックに収録されたカードを入手した場合、すべての図鑑に登録されるようになる
  • 例:最強の遺伝子のミュウツーexを入手すると、最強の遺伝子とハイクラスパックex、両方の図鑑に登録される
  • 既に入手済みのカードについては、アップデート時に該当するすべての図鑑へ遡及登録される
  • 図鑑のアップデートに伴うUIの最適化も実施予定

筆者2

おお!これは朗報!やったー!これで図鑑埋めが楽になる……って、あれ?2026年夏?今、2026年2月ですよね?まだ半年以上先じゃないですか!遅すぎる!僕のモチベーション、そこまで持たないですよ!

筆者3

その通りだ。問題が発覚したのは2025年9月末。それから約10ヶ月後の対応というのは、ソシャゲ業界の基準から見ても異例の遅さだ。通常、このレベルの不具合や仕様変更は、遅くとも1~2ヶ月以内に対応されるものだが、運営は技術的な問題を理由に、対応を先延ばしにしたわけだ

筆者

だが、ユーザーからすれば、その言い訳は通用しない。なぜ最初からこの仕様にしなかったのかなぜハイクラスパックexをリリースする前にアップデートしなかったのか、そしてなぜ対応に10ヶ月もかかるのか。これらの疑問に対して、公式は明確な回答を出していない。結果として、ユーザーの不信感だけが残ったんだ

  • ユーザーから噴出した批判:
  • 「嬉しくない訳じゃないけど、いま発表するのはやばない?」
  • 「最初からそうしとけ」
  • 「図鑑埋めのために課金して引いてたコンプ勢の気持ちよ……」
  • 「対応予定が2026年夏と約1年後なのも遅すぎる」
  • 「ハイクラスパックex期間中に発表しろよ」

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4. 技術的な課題?それとも意図的な集金?運営の真意を考察

筆者2

でもiconさん、運営だって悪気があったわけじゃないんじゃないですか?技術的に難しかったとか、データベースの構造上仕方なかったとか……

筆者3

その可能性も否定はできない。だが、冷静に考えてみろ。紙のポケモンカードには、そもそもこんな問題は存在しない。デジタル版だからこそ、図鑑という概念を導入したわけだが、その設計段階で複数パックでの重複登録を想定していなかったというのは、設計ミスと言わざるを得ない

筆者

そうだな。しかも、ハイクラスパックexは期間限定だ。つまり、運営側は最初から、このパックが通常パックとは異なる特殊な扱いになることを知っていたはずだ。にもかかわらず、図鑑登録の仕様について事前に明確なアナウンスをしなかったのは、意図的に情報を隠していたと見られても仕方がない

  • 運営が挙げた技術的課題(推測):
  • 既存の図鑑システムが、パックごとに独立した管理を前提に設計されていた
  • 複数の図鑑に同時登録するためには、データベース構造の大幅な変更が必要
  • 遡及登録(過去に引いたカードも反映させる)には、全ユーザーのデータ整合性チェックが必要
  • アップデート時のデータ移行で、エラーや不具合が発生するリスクが高い

筆者2

なるほど……。でも、それなら最初からハイクラスパックexを出さなければよかったんじゃないですか?それか、図鑑分離の仕様をでっかく告知しておくとか

筆者3

正論だな。だが、運営の視点で考えると、ハイクラスパックexは売上を稼ぐための目玉商品だった可能性が高い。exカード確定という餌で課金を促し、図鑑分離の仕様は小さく表記することで、炎上リスクを抑えつつ集金するという戦略だったのかもしれん。だが、結果としてその目論見は崩れ、信頼の失墜というより大きな代償を払うことになったわけだ

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5. なぜ批判的な記事は伸びるのか?炎上のメカニズム

筆者

さて、ここからは今回のテーマのもう一つの核心、なぜ批判的な記事が伸びるのかについて掘り下げていくぞ

筆者2

あ、これ興味あります!僕も批判記事ってついつい読んじゃうんですよね。なんか、同じように怒ってる人がいると、自分だけじゃなかったんだ!って安心するっていうか……

筆者3

それが共感の連鎖だ。炎上案件において、批判記事が伸びるのには、いくつかの心理的・構造的な理由がある。それを以下にまとめてやろう

理由①:共感と怒りの増幅効果

筆者

人間は、自分と同じ怒りや不満を持つ他者を見ると、承認欲求が満たされる。『自分だけがおかしいんじゃなかった』という安心感と、『みんなで一緒に怒ろう』という連帯感が生まれるんだ。批判記事は、その共感のハブとして機能する

筆者2

確かに!僕も図鑑埋まらなくてモヤモヤしてた時、同じように怒ってる人のツイート見て、いいね連打しちゃいましたもん。これ、みんなに見てほしい!って思ってリツイートもしました

筆者3

そのリツイートが、さらに拡散を呼ぶ。SNSのアルゴリズムは、エンゲージメント(いいね、リツイート、コメント)が多い投稿を優先的に表示する。批判記事は、賛否両論を呼ぶため、コメント欄が荒れやすく、結果としてアルゴリズム上で優遇されるんだ

理由②:情報の非対称性と飢餓感

筆者

公式からの情報が少ない、または不明瞭な場合、ユーザーは情報を求めて批判記事に殺到する。今回の件でも、公式は図鑑分離の仕様について、詳細な説明を出すのが遅かった。その空白を埋めたのが、ユーザー発信の批判記事だったわけだ

筆者2

ああ、それわかります!公式の説明ってなんか曖昧で、結局どうなってるの?って思った時、攻略サイトとか個人ブログの方が詳しくて助かるんですよね

筆者3

そうだ。特に炎上案件では、公式が沈黙している間に、批判記事が事実上の情報源として機能する。これが、批判記事のPV(ページビュー)を爆発的に増やす要因になるんだ

理由③:エンターテインメント性と野次馬根性

筆者

最後に、これは少し残酷な話だが、他人の不幸は蜜の味という心理も働く。炎上を見物するのは、一種のエンターテインメントだ。特に、自分が直接被害を受けていない層にとっては、安全な場所から火事を眺めるような感覚で楽しめてしまうんだな

筆者2

うっ……それは、ちょっと耳が痛いですね。僕も、自分が関係ないゲームの炎上とか、なんとなく面白がって見ちゃうことあります……

筆者3

人間の本性だ。批判記事は、その野次馬根性を刺激する。見出しに【悲報】【炎上】といった煽り文句を入れることで、クリック率(CTR)が跳ね上がる。今回の件でも、『ポケポケ図鑑登録バグ問題』というタイトルは、多くのユーザーの目を引いたはずだ

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6. 2026年夏アップデートで何が変わるのか?詳細を予測

筆者

さて、ここで改めて、2026年夏のアップデートについて、具体的に何が変わるのかを整理しておこう。公式発表を元に、予測も交えて解説していくぞ

  • 確定している変更内容:
  • 複数パックに収録されたカードを引いた場合、すべての該当図鑑に同時登録される
  • 既存カードについても、アップデート時に遡及登録が行われる(手動での再登録は不要)
  • 図鑑UIの最適化(具体的な内容は不明だが、おそらくパック別図鑑の一覧表示などが改善される)

筆者2

遡及登録ってことは、今までに引いたカードが、勝手に全部の図鑑に反映されるってことですよね?それなら、今から焦って引かなくてもいいってこと?

筆者3

理論上はそうだ。だが、ハイクラスパックexは期間限定だったため、すでに配信終了している。つまり、ハイクラスパックexの図鑑を埋めたいなら、次回の復刻を待つしかない。復刻がいつになるかは未定だが、公式は『後日再リリースあり』と発表しているから、いずれは戻ってくるだろう

筆者

だが、問題はいつ復刻されるかだ。半年後かもしれないし、1年後かもしれない。その間、図鑑コンプ勢はモヤモヤしたまま待たされることになる。これも、運営への不信感を増幅させる要因だな

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7. ユーザーができること:炎上から学ぶ教訓

筆者2

うーん、でも結局、僕たちユーザーにできることって何なんですか?運営が決めたことだから、従うしかないんじゃ……

筆者3

いや、そんなことはない。ユーザーには声を上げる権利がある。今回の炎上も、多くのユーザーがSNSや公式への問い合わせで不満を表明したからこそ、運営が動いたんだ。もし全員が黙っていたら、この問題は放置されていた可能性が高い

筆者

そうだな。具体的には、以下のような行動が効果的だ

  • ユーザーができること:
  • 公式への問い合わせ:アプリ内のサポート機能や公式X(旧Twitter)のDMなどで、冷静に意見を伝える
  • SNSでの発信:自分の体験や不満を、感情的にならず論理的に発信する。ハッシュタグを活用して拡散を狙う
  • レビューの投稿:App StoreやGoogle Playのレビュー欄に、具体的な問題点を記載する(ただし、誹謗中傷は避ける)
  • 課金の一時停止:不満がある場合、課金を控えることで、運営に経済的なプレッシャーをかける

筆者2

なるほど!ただ怒るだけじゃなくて、建設的な批判をすることが大事なんですね。僕も、次からは感情的にならずに、ちゃんと意見を伝えるようにします!

筆者3

その心がけは評価しよう。だが、一方で、運営も人間だということを忘れるな。完璧なシステムを作ることは不可能だし、ミスは誰にでもある。重要なのは、ミスをどう修正するか、そしてユーザーとどうコミュニケーションを取るかだ。今回の件では、運営の対応がやや遅かったが、最終的にはアップデートを約束した。それを評価するかどうかは、個々のユーザーが決めることだ

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8. 他のゲームでも起きた類似事例:ポケポケは孤立していない

筆者

実は、こういった図鑑・コレクション問題は、ポケポケに限った話ではない。他のソシャゲでも、似たような炎上が起きている。いくつか例を挙げてやろう

  • 類似炎上事例:
  • FGO(Fate/Grand Order):期間限定イベントでしか手に入らないキャラが多く、復刻が遅い・来ないことへの不満が頻発
  • プロセカ(プロジェクトセカイ):カード図鑑のコンプリート報酬が豪華だったため、未所持カードを求めて課金圧が高まり批判された
  • パズドラ(パズル&ドラゴンズ):コラボキャラの図鑑登録が、通常モンスター図鑑とは別枠だったことで混乱が発生

筆者2

あ、他のゲームでもあるんですね!じゃあ、ポケポケだけが悪いわけじゃないってこと?

筆者3

悪いわけではないが、同じ轍を踏んでいるのは事実だ。先行するゲームの失敗例を研究していれば、今回の炎上は避けられた可能性が高い。運営には、他社の事例から学ぶ姿勢が求められるな

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9. まとめ:炎上は悪か?それとも進化の機会か?

筆者

さて、長々と語ってきたが、そろそろまとめに入るぞ。今回のポケポケ図鑑登録問題は、運営のミスとユーザーの怒りが交錯した、典型的な炎上事例だった。だが、この炎上が完全に悪だったとは言い切れない

筆者2

え?どういうことですか?炎上って悪いことじゃないんですか?

筆者3

炎上には、建設的な側面もある。今回の件がなければ、運営は図鑑システムの問題に気づかなかったかもしれない。ユーザーの声が届いたからこそ、2026年夏のアップデートが決まった。つまり、炎上はゲームを改善するための触媒になったんだ

筆者

そうだな。批判的な記事が伸びるのも、それだけ多くの人がこのゲームに期待している証拠だ。誰も興味のないゲームなら、炎上すらしない。ポケポケは、良くも悪くも、注目されているゲームなんだ

  • 今回の炎上から学べること:
  • 運営は、仕様変更の事前告知を徹底すべき
  • ユーザーは、感情的にならず冷静に意見を伝えることが重要
  • 炎上は、ゲーム改善の機会にもなり得る
  • 批判記事が伸びるのは、共感・情報飢餓・エンタメ性の三要素が揃っているから

筆者2

なるほど……。炎上も、見方を変えれば悪いことばかりじゃないんですね。僕も、これからは建設的な批判を心がけます!あと、図鑑は……まあ、気長に埋めていきます。2026年夏まで待ちますよ

筆者3

その姿勢でいい。焦らず、楽しみながらプレイするのが一番だ。運営も完璧ではないし、ユーザーも完璧ではない。互いに歩み寄ることで、より良いゲーム環境が生まれるんだ

筆者

というわけで、読者のみんな。ポケポケの図鑑問題、そして批判記事が伸びる理由について、理解できたか?もし今後、似たような炎上が起きたら、感情に流されず、冷静に状況を分析する力を身につけてくれ。それが、賢いユーザーの条件だ

筆者2

それでは皆さん、良きポケポケライフを!僕は2026年夏のアップデートまで、無料パックをコツコツ引き続けます!乙!

筆者3

課金は計画的にな。では、解散!

筆者

乙!次回もお楽しみに!

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